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自分さえ良ければいいとエゴむき出しの既得権者の既得権を住民の手に奪還します。
法を無視し査定をせずに定期昇給・ボーナスばらまき年10億、「中抜け」のごみ収集・給食調理に代表される実働半日で民間の倍の給与を貰うのも公務員労働者の権利とし、そのうまみ(既得権)を守るため民間委託に大反対。 |
許さん!!官民格差。
怠惰な勝ち組官公労(市職員労・教員組合)に私は宣戦布告します!!
ばらまきボーナス返還訴訟神戸地裁で係争中。最高裁まで闘う!!
民間出身 サラリーマンの代表として納税者の本音に応えます!!
まじめに努力する者が報われる社会を作ろう!
行革を進め財源を作り子供の教育に税金を使おう!
小中学校改革で市民の教育費負担を引下げ生活改善を!
なぜ宝塚市は行革目標(H19年度13.6億歳出減)未達の予算編成でも誰も責任を取らないのか!!(削減額6.9億、未達額6.7億)
参考:宝塚市財政状況 一般会計歳入650億うち市税収入(345億)の5倍近い借金(H17年度決算:市債899億・企業債636億・借入金143億、計1677,
3億)経常収支比率98.1(100を越えると収入より支出が多い赤字)経常収支比率ランク全国777市中683位(全国ワースト95位)
市当局は自浄能力なし!!多田が「本物の改革9施策」を提言!
宝塚市が「今すぐやるべき行政改革最重要5施策」を提言します。
- 行革は自分たちから率先垂範 議員定数6減(26→20)
- 提案型民営化制度の導入(市の全業務の委託先を公募し企業等から提案を受け質の維持とコスト削減が実現するか審査し委託)
- ごみ収集・給食調理・用務員の完全民間委託で年10数億円削減可
- 市職員の勤務評定結果を昇給・勤勉手当(ボーナス)に反映開始
- 監査委員に弁護士・公認会計士各1名ずつ選任し監査機能の強化
「勉強ができるようにして」この親子の本音に市立小中学校が応えれば多くの親は、高い金を払い子供を塾に通わせ私立中学に入れない。
親子の本音に応え学力保障できる市立小中学校に変えるため市教委が今すぐやるべき「教育改革最重要4施策」を提言します。
教育費負担を引き下げ子育て世代の生活改善を急げ!!
- 小中9年間毎学年末に主要5(小は4)教科の市統一学力テスト実施
- 「外部専門家による学校評価と授業評価」の実施
- 年度当初、各校が「学校マニフェスト」で各校の課題の年度末までの改善数値目標を示し誰がいつ何をどこまでやり、できたか明確化
- 規則改正し夏・冬休み短縮、学期末短縮授業期間減で「授業時数増」
多田浩一郎の提言の詳細をPDFにいたしました。是非、ご一読下さい!
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